- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/22 9:32- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における負債合計は、返済により長期借入金が減少したことなどにより、前事業年度末に比べて12億44百万円減少し、67億79百万円となりました。
当事業年度末における純資産合計は、剰余金の配当を実施したものの、当期純利益を計上したことなどにより、前事業年度末に比べて4億79百万円増加し、103億67百万円となりました。
ロ 経営成績
2018/06/22 9:32- #3 追加情報、財務諸表(連結)
当事業年度における本制度の導入に伴い、資産管理サービス信託銀行株式会社が当社株式200,000株を取得しております。
信託に残存する当社株式は、信託による帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額は97,400千円、株式数は200,000株であります。
2018/06/22 9:32- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注) 「役員株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式を、1株当たり純資産の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前事業年度-千株、当事業年度200千株)。
また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前事業年度-千株、当事業年度120千株)。
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