繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億8625万
- 2022年3月31日 -39.11%
- 1億7430万
個別
- 2021年3月31日
- 2億8625万
- 2022年3月31日 -39.11%
- 1億7430万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 14:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 156,251千円 -千円 繰延税金負債合計 △140,812 △150,862 繰延税金資産の純額 286,250 174,304 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 14:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が31,331千円増加しております。この増加の主な内容は、見積りの変更による資産除去債務の増加や、減損損失計上によるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 201,740千円 55,917千円 繰延税金負債合計 △140,812 △150,862 繰延税金資産の純額 286,250 174,304 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 財政状態2022/06/24 14:42
当連結会計年度末における資産合計は、墓石販売に伴う営業保証金の回収等により営業保証金が2億4百万円及び繰延税金資産が1億11百万円それぞれ減少したものの、西日本地区の物流機能向上を目的として福岡ロジスティクスセンターを新設したことなどにより商品が4億11百万円及び販売保証契約に基づく預託により販売保証金が5億60百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて6億17百万円増加し、183億61百万円となりました。
当連結会計年度末における負債合計は、短期借入金が2億63百万円及び長期借入金が4億86百万円それぞれ増加したものの、社会保険料の納付猶予分及び消費税の納税猶予分の納付などにより流動負債のその他が10億53百万円減少(前連結会計年度の流動負債のその他27億14百万円と当連結会計年度の契約負債12億11百万円及び流動負債のその他4億49百万円の合計16億61百万円を比較)したことなどにより、前連結会計年度末に比べて52百万円減少し、84億73百万円となりました。