訂正有価証券報告書-第59期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、株主の皆様に対する利益還元が経営の重要施策の一つであるとの認識に立ち、長期にわたる安定した配当を基本とし、内部留保金や業績なども勘案して配当を行なうこととしております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行なうことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当等の決定機関は、取締役会であります。
当社は、安定した配当を基本としたうえで株主の皆様に対する利益還元を拡大することが肝要であるとの結論に至り、当期の期末配当は1株当たり7円50銭の配当を行ないました。従いまして、既に2024年12月2日に実施済みの中間配当金1株当たり7円50銭と合わせ、年間配当金は1株当たり15円00銭になります。
また、今後の配当方針については、安定配当を原則とし、株主の皆様に対する利益還元をより拡大してまいります。具体的には、「連結配当性向30%または1株当たり15円のいずれか高いほう」といたします。この配当方針を踏まえ、次期の業績予想に鑑みたときの配当金は、中間配当金1株当たり7円50銭、期末配当金1株当たり7円50銭とし、年間配当金は1株当たり15円00銭とする予定であります。
なお、内部留保金については、店舗の出店・移転、霊園・墓所の確保、M&A・資本提携等、事業の拡大や基盤強化に備えると同時に効果的に投資してまいります。
当社は、「剰余金の配当等、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行なうことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当等の決定機関は、取締役会であります。
当社は、安定した配当を基本としたうえで株主の皆様に対する利益還元を拡大することが肝要であるとの結論に至り、当期の期末配当は1株当たり7円50銭の配当を行ないました。従いまして、既に2024年12月2日に実施済みの中間配当金1株当たり7円50銭と合わせ、年間配当金は1株当たり15円00銭になります。
また、今後の配当方針については、安定配当を原則とし、株主の皆様に対する利益還元をより拡大してまいります。具体的には、「連結配当性向30%または1株当たり15円のいずれか高いほう」といたします。この配当方針を踏まえ、次期の業績予想に鑑みたときの配当金は、中間配当金1株当たり7円50銭、期末配当金1株当たり7円50銭とし、年間配当金は1株当たり15円00銭とする予定であります。
なお、内部留保金については、店舗の出店・移転、霊園・墓所の確保、M&A・資本提携等、事業の拡大や基盤強化に備えると同時に効果的に投資してまいります。
当社は、「剰余金の配当等、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2024年11月5日 | 137 | 7.50 |
| 取締役会決議 | ||
| 2025年5月15日 | 137 | 7.50 |
| 取締役会決議 |