オートバックスセブン(9832)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 拡張事業の推移 - 全期間
連結
- 2023年9月30日
- 2億
- 2024年3月31日 +12%
- 2億2400万
- 2024年9月30日 +35.71%
- 3億400万
- 2025年3月31日 +56.58%
- 4億7600万
- 2025年9月30日 +24.16%
- 5億9100万
- 2026年3月31日 +29.27%
- 7億6400万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ■分析対象2026/06/22 11:00
[事業] オートバックス事業、コンシューマ事業、ホールセール事業、拡張事業
[範囲] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 11:00
当社グループは、カー用品等の国内外への卸売・小売販売、ネット販売、車販売、車検・整備および自動車ディーラーを行うほかに、オートバックスグループへの店舗設備のリースおよびクレジット関連事業等を行っております。セグメント区分は、「オートバックス事業」「コンシューマ事業」「ホールセール事業」および「拡張事業」の4つを報告セグメントとしております。
「オートバックス事業」は、国内フランチャイズ加盟法人に対してタイヤ・ホイールおよびカーエレクトロニクス等、カー用品等の卸売を行っております。また、主に国内外の一般消費者に対して、カー用品等の販売および取付サービス、車検・整備、板金・塗装ならびに車販売を行っております。 - #3 事業の内容
- 主に国内外のホームセンター等の小売業者に対して、カー用品等の卸売・輸出販売を行っております。また、ライフスタイルブランドをはじめとするプライベートブランド等の卸売を行っております。2026/06/22 11:00
(4)拡張事業
主に子会社を通じて、クレジット関連事業、保険代理店、国内フランチャイズ加盟店における個別信用購入あっせんおよび提携カードの発行を行うほか、同加盟法人等に対する備品等のリースを行っております。また、不動産関連のデベロップメント事業や、特定小型原動機付自転車をはじめとした次世代マイクロモビリティの取り扱いを行っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ・「ホールセール事業」:主に国内外のホームセンター等の小売業者に対して、カー用品等の卸売・輸出販売を行っております。また、ライフスタイルブランドをはじめとするプライベートブランド等の卸売を行っております。2026/06/22 11:00
・「拡張事業」:主に子会社を通じて、クレジット関連事業、保険代理店、国内フランチャイズ加盟店における個別信用購入あっせんおよび提携カードの発行を行うほか、同加盟法人等に対する備品等のリースを行っております。また、不動産関連のデベロップメント事業や、特定小型原動機付自転車をはじめとした次世代マイクロモビリティの取り扱いを行っております。
これらの取引について当社および連結子会社は、商品の販売については商品の引渡、サービス等についてはサービスの提供という履行義務を負っております。履行義務を充足する通常の時点については、商品の販売については商品の引渡時点に、サービス等についてはサービス等の提供完了時において顧客が当該商品およびサービス等に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、商品の引渡時点又はサービス等の提供完了時に収益を認識しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/22 11:00
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 ホールセール事業 328 (18) 拡張事業 316 (48) 報告セグメント計 5,283 (1,309)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #6 指標及び目標、気候変動(連結)
- 2026/06/22 11:00

■2023年度
算定範囲:[事業] オートバックス事業、コンシューマ事業、ホールセール事業、拡張事業
[対象] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点(204拠点) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 11:00
(注)セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ホールセール事業 24,494 23,933 拡張事業 3,861 4,710 報告セグメント計 249,525 280,055
販売費及び一般管理費、営業利益 - #8 設備投資等の概要
- (セグメント別設備投資額)2026/06/22 11:00
主に当社は、オートバックス店舗を始めとした拠点の拡大(新規出店・改装・用地取得)に加え、サービス品質向上のための安心ピットカメラ設置、および物流効率化に向けた物流センターへの設備投資を行い、84億78百万円の投資を実施いたしました。セグメントの名称 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 金額(百万円) 金額(百万円) ホールセール事業 893 134 拡張事業 489 838 全社(共通) 852 3,015 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・「ホールセール事業」:主に国内外のホームセンター等の小売業者に対して、カー用品等の卸売・輸出販売を行っております。また、ライフスタイルブランドをはじめとするプライベートブランド等の卸売を行っております。2026/06/22 11:00
・「拡張事業」:物件・立地開発、EVソリューション等の周辺事業を行っております。
これらの取引について当社は、商品の販売については商品の引渡、サービス等についてはサービスの提供という履行義務を負っております。履行義務を充足する通常の時点については、商品の販売については商品の引渡時点に、サービス等についてはサービス等の提供完了時において顧客が当該商品およびサービス等に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、商品の引渡時点又はサービス等の提供完了時に収益を認識しております。