有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)
④ 指標及び目標
当社は、温室効果ガス排出量削減を重要指標として設定し、2030年度までに、売上高原単位で2024年度比40%削減する目標を掲げております。2024年度実績は18.3(t-CO2/億円)であり、目標値は11.0(t-CO2/億円)であります。
また、2050年度におけるカーボンニュートラル達成を目指し、取り組みを推進しております。
■C0₂排出量(C0₂排出量推移/部門別排出量)
2024年度においては、算出対象範囲を拡大したことにより総排出量が増加しております。


■2023年度
算定範囲:[事業] オートバックス事業、コンシューマ事業、ホールセール事業、拡張事業
[対象] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点(204拠点)
算定期間:2023年4月1日~2024年3月31日
■2024年度
算定範囲:[事業] オートバックス事業、コンシューマ事業、ホールセール事業、拡張事業
[対象] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点(223拠点)
算定期間:2024年4月1日~2025年3月31日
Scope 1:燃料の燃焼、工業プロセス等、事業者自らによる温室効果ガスの直接排出
Scope 2:他社から供給された電気・熱・蒸気の使用に伴う間接排出
2025年度は、算定中につき最新の情報については当社ホームページの「気候変動への対応」をご覧ください。
(2026年7月上旬に更新を予定しております)
https://www.autobacs.co.jp/ja/sustainability/environment/climate_change.html
当社は、温室効果ガス排出量削減を重要指標として設定し、2030年度までに、売上高原単位で2024年度比40%削減する目標を掲げております。2024年度実績は18.3(t-CO2/億円)であり、目標値は11.0(t-CO2/億円)であります。
また、2050年度におけるカーボンニュートラル達成を目指し、取り組みを推進しております。
■C0₂排出量(C0₂排出量推移/部門別排出量)
2024年度においては、算出対象範囲を拡大したことにより総排出量が増加しております。


■2023年度
算定範囲:[事業] オートバックス事業、コンシューマ事業、ホールセール事業、拡張事業
[対象] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点(204拠点)
算定期間:2023年4月1日~2024年3月31日
■2024年度
算定範囲:[事業] オートバックス事業、コンシューマ事業、ホールセール事業、拡張事業
[対象] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点(223拠点)
算定期間:2024年4月1日~2025年3月31日
Scope 1:燃料の燃焼、工業プロセス等、事業者自らによる温室効果ガスの直接排出
Scope 2:他社から供給された電気・熱・蒸気の使用に伴う間接排出
2025年度は、算定中につき最新の情報については当社ホームページの「気候変動への対応」をご覧ください。
(2026年7月上旬に更新を予定しております)
https://www.autobacs.co.jp/ja/sustainability/environment/climate_change.html