有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)
④ 指標及び目標
当社は、「人とクルマと環境が調和する安全・安心でやさしい社会」を目指し、温室効果ガス排出量削減に取り組んでいます。削減目標として、日本政府の宣言に基づき、2050年度にカーボンニュートラル(排出量実質ゼロ)を掲げ、取り組みを推進いたします。
具体的には、お客様の商品使用段階における排出量削減も含めた環境配慮型機能性商品の開発や、省エネ店舗化の推進および資源循環への取り組み等を検討し、それらの数値目標の開示についても進めていきます。
※2022年度実績および2023年度実績につき、旧事業セグメントによる対応となっております。
■2022年度
算定範囲:[事業] 国内オートバックス事業、ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業
[対象] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点(196拠点)
算定期間:2022年4月1日~2023年3月31日
■2023年度
算定範囲:[事業] 国内オートバックス事業、ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業、その他の事業
[対象] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点(204拠点)
算定期間:2023年4月1日~2024年3月31日
Scope 1:燃料の燃焼、工業プロセス等、事業者自らによる温室効果ガスの直接排出
Scope 2:他社から供給された電気・熱・蒸気の使用に伴う間接排出
2024年度は、算定中につき、最新の情報については当社ホームページの「気候変動への対応」をご覧ください。
(2025年7月上旬に更新を予定しております)
https://www.autobacs.co.jp/ja/sustainability/environment/climate_change.html
当社は、「人とクルマと環境が調和する安全・安心でやさしい社会」を目指し、温室効果ガス排出量削減に取り組んでいます。削減目標として、日本政府の宣言に基づき、2050年度にカーボンニュートラル(排出量実質ゼロ)を掲げ、取り組みを推進いたします。
具体的には、お客様の商品使用段階における排出量削減も含めた環境配慮型機能性商品の開発や、省エネ店舗化の推進および資源循環への取り組み等を検討し、それらの数値目標の開示についても進めていきます。
※2022年度実績および2023年度実績につき、旧事業セグメントによる対応となっております。
■2022年度算定範囲:[事業] 国内オートバックス事業、ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業
[対象] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点(196拠点)
算定期間:2022年4月1日~2023年3月31日
■2023年度
算定範囲:[事業] 国内オートバックス事業、ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業、その他の事業
[対象] 日本国内 事業所、直営および子会社店舗、物流拠点(204拠点)
算定期間:2023年4月1日~2024年3月31日
Scope 1:燃料の燃焼、工業プロセス等、事業者自らによる温室効果ガスの直接排出
Scope 2:他社から供給された電気・熱・蒸気の使用に伴う間接排出
2024年度は、算定中につき、最新の情報については当社ホームページの「気候変動への対応」をご覧ください。
(2025年7月上旬に更新を予定しております)
https://www.autobacs.co.jp/ja/sustainability/environment/climate_change.html