無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 54億5900万
- 2014年3月31日 +2.44%
- 55億9200万
個別
- 2013年3月31日
- 43億5900万
- 2014年3月31日 +2.34%
- 44億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの資産のうち、海外子会社で計上しているのれんについては、報告セグメントにおいては非償却資産として減損テストを実施しており、連結財務諸表においては定額法により償却しております。また、店舗用建物、店舗POSシステム等の一部をセグメント間でリース取引しており、報告セグメントの資産、費用の計上科目および金額は、連結財務諸表上において次のとおり調整しております。2014/06/25 15:53
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報報告セグメント 連結財務諸表 当社 国内店舗子会社 機能子会社 資産計上科目 リース投資資産 - リース投資資産 有形固定資産及び無形固定資産 費用計上科目 売上原価 地代家賃及びリース料 売上原価 減価償却費
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/25 15:53
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの資産のうち、海外子会社で計上しているのれんについては、報告セグメントにおいては非償却資産として減損テストを実施しており、連結財務諸表においては定額法により償却しております。また、店舗用建物、店舗POSシステム等の一部をセグメント間でリース取引しており、報告セグメントの資産、費用の計上科目および金額は、連結財務諸表上において次のとおり調整しております。2014/06/25 15:53
報告セグメント 連結財務諸表 当社 国内店舗子会社 機能子会社 資産計上科目 リース投資資産 - リース投資資産 有形固定資産及び無形固定資産 費用計上科目 売上原価 地代家賃及びリース料 売上原価 減価償却費 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)その他の項目の調整額は、以下のとおりであります。2014/06/25 15:53
1.減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主にセグメント間のリース取引による連結財務
諸表においての調整額であります。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/06/25 15:53
前連結会計年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「リース資産」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「リース資産」に表示していた7百万円は、「その他」として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フロー2014/06/25 15:53
主に、有形及び無形固定資産の取得による支出48億19百万円および定期預金の預入による支出12億77百万円がありました一方で、定期預金の払戻による収入64億7百万円および投資有価証券の売却及び償還による収入11億45百万円などがあり、15億19百万円の資金の獲得(前年同期は45億22百万円の資金の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フロー - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社グループ内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。2014/06/25 15:53