- 9832
- 2026/09/09
- 時価
- 1275億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 11.68-54.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.62-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2016年3月31日
- 172億1300万
- 2017年3月31日 -11.01%
- 153億1700万
個別
- 2016年3月31日
- 65億3300万
- 2017年3月31日 -18.58%
- 53億1900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 会社経営者は、このような社会の仕組みの中で優れた企業活動を行うことを求められており、会社を永続的に発展させ、説明責任を果たすことにより経営の透明性を高め、社会的責任を果たさなくてはなりません。2017/06/28 13:52
当社は、上記の考えに基づき、あらゆるステークホルダーから支持と信頼を獲得し続けるため、企業の社会的責任を果たしつつ、お客様に喜ばれる商品・サービスの提供に永続的に取り組むことにより、「オートバックス」ブランドの維持・向上に努めることが最も重要であるとの認識のもと、継続的なコーポレート・ガバナンスの強化、改善に努めています。
(2)コーポレート・ガバナンス体制 - #2 事業の内容
- なお、次の5部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2017/06/28 13:52
(1)当社…………………フランチャイズチェン加盟店に対してカー用品等(主要な商品はタイヤ・ホイールおよびカーエレクトロニクスなど)の卸売を行うほか、主に一般消費者に対してカー用品等の販売および取付サービス(主要な店舗ブランド名としましては、オートバックス、スーパーオートバックス、オートバックスセコハン市場およびオートバックスカーズ)を行っております。また、主にフランチャイズチェン加盟店向けに店舗不動産等のリース業を行っております。
(2)国内店舗子会社……主に一般消費者に対してカー用品等の販売および取付サービスを行っております。 - #3 事業等のリスク
- (2)異常気象による影響について2017/06/28 13:52
当社グループの販売する商品には、天候により販売個数を大きく左右される季節商品が一部含まれております。そのため、冷夏や暖冬などの異常気象が発生した場合、季節商品の需要低下や販売時期のずれによる売上高の増減により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)今後の海外展開 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/28 13:52
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 商品建物及び構築物 -百万円24 892百万円194 土地 242 959
- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/06/28 13:52
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年6月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 84,050,105 84,050,105 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 84,050,105 84,050,105 - - - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 13:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 未払事業税 139 42 商品評価損否認 151 111 貸倒引当金損金算入限度超過額 62 111 商品仕入割戻配賦額否認 14 3 事業再構築引当金否認 22 -
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 13:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払事業税 146 69 商品評価損否認 210 162 商品仕入割戻配賦額否認 50 43 貸倒引当金損金算入限度超過額 32 20
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- こういった経営環境において、当社の最大の課題は「国内オートバックス事業の競争力再生」と認識し、新たに「2017中期経営計画」を策定いたしました。2017/06/28 13:52
国内オートバックス事業では、地域のお客様に頼りにされ、親しまれる「プロフェッショナル」で「フレンドリー」な存在となることを目指し、「お客様を知り」、「商品・売り方を変え」、「お客様との接点を変える」ことを推進してまいります。
オートバックスをご利用いただく際の利便性や快適さを高める一方で、オートバックスが創業以来こだわってきたクルマ生活における楽しさをお客様に提供するため、「新業態開発」、「新たな商品・サービス開発」、「車検や車買取」、それらの施策を推進する「組織や人材の活性化、育成」などに取り組み、新しいマーケットと新しいオートバックスを創造してまいります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産・負債・純資産の状況2017/06/28 13:52
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2.1%、37億46百万円減少し、1,767億8百万円となりました。これは、主に未収入金が増加した一方、現金及び預金、商品が減少したことなどによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1.2%、6億8百万円増加し、493億15百万円となりました。これは、主に未払法人税等が減少した一方、短期借入金が増加したことなどによるものであります。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/28 13:52
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針