ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 33億7100万
- 2018年3月31日 -22.81%
- 26億200万
個別
- 2017年3月31日
- 30億4500万
- 2018年3月31日 -22.36%
- 23億6400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.設備の内容の「賃貸店舗」とは、フランチャイズチェン加盟店に対するものであり、事業所名の( )内は借主側のものを記載しております。2018/06/22 13:53
6.提出会社には、上記以外にソフトウエアが2,364百万円あります。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/22 13:53
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年) に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 13:53
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 8 - ソフトウエア他 137 - 計 209 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2018/06/22 13:53
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本単位とし、遊休資産、賃貸資産および売却予定資産については当該資産単独で資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 群馬県館林市他 合計3店舗 店舗 建物及び構築物、その他 185 大阪府堺市 卸事業用資産 ソフトウエア、その他 166 千葉県浦安市 整備工場 建物及び構築物、その他 128
土地の時価の下落および継続的な営業損失等が発生した賃貸資産や店舗等において、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループおよび売却予定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」480百万円および「関係会社整理損」251百万円として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益、特別損失2018/06/22 13:53
特別利益は、投資有価証券売却益14億77百万円、特別損失は連結対象子会社の事業譲渡に伴う関係会社整理損、店舗やソフトウエアの減損損失など14億49百万円であります。
法人税等 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
a.店舗用建物及び構築物
当社グループが独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。
建物及び構築物 3~20年
b.上記以外のもの
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社グループ内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前の借手としてのリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/06/22 13:53