ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 24億1200万
- 2020年3月31日 +18.62%
- 28億6100万
個別
- 2019年3月31日
- 21億1700万
- 2020年3月31日 +20.5%
- 25億5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.設備の内容の「賃貸店舗」とは、フランチャイズチェン加盟店に対するものであり、事業所名の( )内は借主側のものを記載しております。2020/06/30 10:36
6.提出会社には、上記以外にソフトウエアが2,551百万円あります。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/30 10:36
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/30 10:36
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウエア — 155百万円 計 — 155 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増減額の主な内訳は次のとおりであります。2020/06/30 10:36
資産の種類 内容 金額(百万円) 建設仮勘定 増加額 新規出店予定(2店舗) 309 ソフトウエア 増加額 次期ECサイト構築 467 社内インフラ環境再構築 402 AtomsⅡシステム改訂 317 顧客接点強化システム構築 135 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ10億34百万円増加し421億24百万円となりました。在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」適用により使用権資産を計上したことなどによるものです。2020/06/30 10:36
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ8億19百万円増加し68億56百万円となりました。主にのれんの増加およびソフトウエアの増加によるものです。
投資その他の資産 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/30 10:36
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社グループ内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
a.店舗用建物及び構築物
当社グループが独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。
建物及び構築物 3~20年
b.上記以外のもの
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社グループ内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前の借手としてのリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 使用権資産
在外連結子会社が、IFRS第16号(リース)を適用したことにより計上した使用権資産については、定額法を採用しております。2020/06/30 10:36