四半期報告書-第44期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、当社は株式会社レオハウス(2020年5月14日付で株式会社ヤマダレオハウスに商号変更)の株式を、当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズは、さくらホーム株式会社の株式を取得したことにより、それぞれ連結の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズは、株式会社秀建の株式を取得し、連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、当社は株式会社ヒノキヤグループの株式を取得し、同社及びその子会社17社を新たに連結の範囲に含めております。なお、株式会社ヒノキヤグループについては、みなし取得日を2020年10月1日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第3四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、株式会社ヒノキヤグループの子会社化に伴い、同社の子会社1社を持分法適用の範囲に含めております。
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、当社は株式会社レオハウス(2020年5月14日付で株式会社ヤマダレオハウスに商号変更)の株式を、当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズは、さくらホーム株式会社の株式を取得したことにより、それぞれ連結の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズは、株式会社秀建の株式を取得し、連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、当社は株式会社ヒノキヤグループの株式を取得し、同社及びその子会社17社を新たに連結の範囲に含めております。なお、株式会社ヒノキヤグループについては、みなし取得日を2020年10月1日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第3四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、株式会社ヒノキヤグループの子会社化に伴い、同社の子会社1社を持分法適用の範囲に含めております。