有価証券報告書-第46期(2022/04/01-2023/03/31)
(重要な会計上の見積り)
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。
・店舗固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
貸借対照表において、前事業年度はデンキセグメントに係る有形固定資産が304,481百万円計上されており、前事業年度末の総資産の49.7%を占めております。また、当事業年度はデンキセグメントに係る有形固定資産が297,316百万円計上されており、当事業年度末の総資産の49.2%を占めております。
損益計算書において、前事業年度は固定資産の減損損失884百万円が計上されており、このうち853百万円はデンキセグメントに関するものです。また、当事業年度は固定資産の減損損失615百万円が計上されており、このうち580百万円はデンキセグメントに関するものです。
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しているため、注記を省略しております。
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。
・店舗固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
貸借対照表において、前事業年度はデンキセグメントに係る有形固定資産が304,481百万円計上されており、前事業年度末の総資産の49.7%を占めております。また、当事業年度はデンキセグメントに係る有形固定資産が297,316百万円計上されており、当事業年度末の総資産の49.2%を占めております。
損益計算書において、前事業年度は固定資産の減損損失884百万円が計上されており、このうち853百万円はデンキセグメントに関するものです。また、当事業年度は固定資産の減損損失615百万円が計上されており、このうち580百万円はデンキセグメントに関するものです。
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しているため、注記を省略しております。