- 9850
- 2026/09/04
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 87.1倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グルメ杵屋(9850)の売上高 - 業務用冷凍食品製造事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 26億4337万
- 2013年6月30日 -80.83%
- 5億683万
- 2013年9月30日 +92.97%
- 9億7807万
- 2013年12月31日 +81.35%
- 17億7375万
- 2014年3月31日 +25.61%
- 22億2793万
- 2014年6月30日 -76.92%
- 5億1409万
- 2014年9月30日 +103.28%
- 10億4503万
- 2014年12月31日 +94.66%
- 20億3424万
- 2015年3月31日 +22.76%
- 24億9724万
- 2015年6月30日 -84.1%
- 3億9698万
- 2015年9月30日 +107.16%
- 8億2242万
- 2015年12月31日 +130.12%
- 18億9253万
- 2016年3月31日 +21.98%
- 23億856万
- 2016年6月30日 -77.79%
- 5億1280万
- 2016年9月30日 +100.58%
- 10億2858万
- 2016年12月31日 +144.13%
- 25億1109万
- 2017年3月31日 +19.21%
- 29億9349万
- 2017年6月30日 -81.8%
- 5億4488万
- 2017年9月30日 +97.52%
- 10億7626万
- 2017年12月31日 +155.08%
- 27億4530万
- 2018年3月31日 +18.5%
- 32億5310万
- 2018年6月30日 -84.4%
- 5億747万
- 2018年9月30日 +82.72%
- 9億2725万
- 2018年12月31日 +211.51%
- 28億8845万
- 2019年3月31日 +13.25%
- 32億7122万
- 2019年6月30日 -88.71%
- 3億6946万
- 2019年9月30日 +102.49%
- 7億4814万
- 2019年12月31日 +287.62%
- 28億9993万
- 2020年3月31日 +16.03%
- 33億6477万
- 2020年6月30日 -84.32%
- 5億2768万
- 2020年9月30日 +101.06%
- 10億6093万
- 2020年12月31日 +238.34%
- 35億8962万
- 2021年3月31日 +14.92%
- 41億2521万
- 2021年6月30日 -86.87%
- 5億4177万
- 2021年9月30日 +110.86%
- 11億4235万
- 2021年12月31日 +233.79%
- 38億1311万
- 2022年3月31日 +14.41%
- 43億6276万
- 2022年6月30日 -82.76%
- 7億5229万
- 2022年9月30日 +88.48%
- 14億1794万
- 2022年12月31日 +223.49%
- 45億8688万
- 2023年3月31日 +18.34%
- 54億2799万
- 2023年6月30日 -77.89%
- 12億18万
- 2023年9月30日 +81.48%
- 21億7807万
- 2023年12月31日 +153.82%
- 55億2844万
- 2024年3月31日 +17.02%
- 64億6916万
- 2024年9月30日 -63.44%
- 23億6509万
- 2025年3月31日 +181.48%
- 66億5730万
- 2025年9月30日 -60.27%
- 26億4472万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 15:49
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 21,473 44,089 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 242 303 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/06/22 15:49
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/06/22 15:49
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/22 15:49
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 事業の内容
- (2) ODM・OEM事業2026/06/22 15:49
(3) 不動産賃貸事業機内食事業 子会社㈱エイエイエスケータリングが関西国際空港において航空機内食の調製・搭載等を行っております。 業務用冷凍食品製造事業 子会社㈱アサヒウェルネスフーズが業務用冷凍食品製造事業を行っております。
当社が大阪木津卸売市場の経営及び不動産賃貸事業を行っております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 15:49 - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来、「機内食事業」と「業務用冷凍食品製造事業」の2つに区分していた報告セグメントを、当連結会計年度より統合することとし、新たな報告セグメントの名称を「ODM・OEM事業」といたしました。これは、2026年3月期を初年度とする当社グループの「新中期経営計画」の策定にあたり、当社グループの事業展開、経営資源の配分及び経営管理体制の実態等の観点から「ODM・OEM事業戦略室」を新設する組織変更を行ったことに伴い、報告セグメントを変更することが適切であると判断したことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/06/22 15:49 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 15:49 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 3.当社が10%以上の議決権を保有する会社の取締役等2026/06/22 15:49
4.当社グループとの間で双方いずれかの連結総売上高の2%以上に相当する金額の取引がある取引先の業務執行者
5.当社グループが連結総資産の2%以上に相当する金額を借入している金融機関等の取締役等 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当連結会計年度におきましては、売上高は前年同期比20億16百万円増加、営業利益は前年同期比4億23百万円減少、経常利益は前年同期比3億64百万円減少、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比4億24百万円減少となりました。それにより、売上高経常利益率は1.3%(前年同期比0.9ポイント悪化)、自己資本当期純利益率は2.4%(前年同期比4.8ポイント悪化)となりました。グルメ杵屋グループの次世代に向けた事業構造構築に果断にチャレンジすることで、これらの指標について改善するよう取り組んでまいります。2026/06/22 15:49
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レストラン事業)2026/06/22 15:49
レストラン事業においては、シーズンプロモーションの展開やSNSの活用により客数確保を図りました。また、原材料や人件費を含む各種費用の高騰に対応し、ほぼ全業態で価格改定を行ったほか、そば業態での麺の改良等原材料の品質向上等により商品価値を高める施策を並行して進め収益性向上を目指しました。しかしながら、建築費が高騰するなか慎重に新規出店計画を精査し、出店を上回る退店があったことから、売上高は前年を下回る結果となりました。また、費用面では、米などの価格高騰に対する価格転嫁の遅れや、最低賃金の上昇等による人件費の増加、修繕費の増加等により利益を圧迫する結果となりました。
店舗の出退店等につきましては、新店はうどん部門の「杵屋」1店舗、和食部門の「大阪木津市場 天はな」1店舗、そば部門の「そじ坊」「二尺五寸」2店舗、アジアその他部門の「やおみ」1店舗の合計5店舗であります。業態変更は3店舗、退店は21店舗であります。この結果、当連結会計年度末におけるレストラン事業の店舗数は、34都道府県に359店舗(フランチャイズ店舗84店舗を含む)となりました。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2026/06/22 15:49
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,944,970千円 2,054,105千円 売上原価 6,410 11,290 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 15:49
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。