- 9850
- 2026/10/13
- 時価
- 212億円
- PER 予
- 81.73倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.4倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 4億6198万
- 2017年3月31日 -5.98%
- 4億3435万
個別
- 2016年3月31日
- 7億1229万
- 2017年3月31日 -53.49%
- 3億3126万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これは、設備投資コストを資産の使用実態に応じて配分し、収益と減価償却費との合理的な対応を図り、より適切な期間損益計算を行うため、定額法に変更するものであります。2017/06/22 10:01
これにより、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ131,108千円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これは、設備投資コストを資産の使用実態に応じて配分し、収益と減価償却費との合理的な対応を図り、より適切な期間損益計算を行うため、定額法に変更するものであります。2017/06/22 10:01
これにより、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ131,108千円増加しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社が目標としている経営指標は下表のとおりであります。2017/06/22 10:01
(3)経営環境経営指標 採用理由 目標数値 売上高経常利益率 経営効率改善 5 %以上 自己資本当期純利益率 収益性 8 %以上
外食産業を取り巻く環境は、人材不足による人件費高騰や競合他社による積極的な出店による影響により顧客獲得に向けた企業間競争は激化しており厳しい経営環境に直面しています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、レストラン事業においては、業績不振店舗の改装・業態変更を推進し、既存店舗の売上高は順調に推移いたしました。機内食事業におきましては、ヨーロッパ及び中東における航空会社の乗客数が回復の兆しが見えないなかで新規顧客の獲得等により増収となりました。業務用冷凍食品製造事業においては、冷凍食品の製造受注が大幅に増加したことにより増収となりました。この結果、394億9百万円と前連結会計年度に比べ8億56百万円(2.2%)増加いたしました。2017/06/22 10:01
営業利益は、様々な原価をはじめとしたコスト低減策を継続し業務改善を行ったものの、前連結会計年度に比べ42百万円減少し4億12百万円、また経常利益は、27百万円減少し4億34百万円となりました。
特別利益は、運輸事業において固定資産売却益を4億56百万円等を計上し、特別損失は、レストラン事業における不採算店舗の減損損失2億8百万円等を計上いたしました。