売上高
連結
- 2017年3月31日
- 39億2096万
- 2018年3月31日 +5.32%
- 41億2948万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/21 9:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,676 19,837 31,040 40,472 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 20 328 549 1,020 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2018/06/21 9:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/06/21 9:11
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/21 9:11 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社が目標としている経営指標は下表のとおりであります。2018/06/21 9:11
(3)経営環境経営指標 採用理由 目標数値 売上高経常利益率 経営効率改善 5 %以上 自己資本当期純利益率 収益性 8 %以上
外食産業を取り巻く環境は、労働力不足による人件費高騰や原材料費の上昇、業種・業態の垣根を越えた顧客獲得に向けた企業間競争の激化など、引き続き厳しい経営環境に直面しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力業態の「杵屋」では、前連結会計年度に引き続き高付加価値の季節商品を投入したことにより、既存店舗では客数・客単価ともに上昇し増収となりました。セルフうどんの「麦まる」「杵屋麦丸」では、客単価は前年同期並みに推移したものの、来店客数の減少により減収となりました。契約満了による退店等の影響に併せ原材料費の上昇もあり、部門全体としては減収減益となりました。2018/06/21 9:11
当連結会計年度は、「杵屋」については退店7店舗(内 社内委託制度への移管2店舗)、「おらが蕎麦」への業態変更1店舗及び「丼丼亭」への業態変更1店舗、「麦まる」については退店2店舗、「杵屋麦丸」への業態変更1店舗、「杵屋麦丸」については出店1店舗、「穂の香」については退店1店舗、「きなさ」については「そじ坊」への業態変更1店舗、「めん坊」については「杵屋」への業態変更1店舗をそれぞれ行いました。この結果、当部門の売上高は99億24百万円(前年同期比6.0%減)となりました。
[そば部門] - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2018/06/21 9:11
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,426,585千円 1,434,867千円 販売費及び一般管理費 124,620 182,372