営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億7558万
- 2018年9月30日 +5.15%
- 3億9494万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2018/11/13 16:28
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.第1四半期連結会計期間より㈱銀座田中屋を連結子会社化しており、レストラン事業に区分されてお - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水産物卸売事業及び米穀
卸売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△317,479千円は、主に各報告セグメントに配分していない
全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 16:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下で当社では、設立から50年の節目の平成29年3月期より開始した中期経営計画の最終年度として、「主力事業であるレストラン事業の収益力の強化」「ホールディングス機能の強化によるグループ収益力の強化」「投資案件への積極的な取り組み」「グローバル展開」の推進に引き続き努めてまいりました。2018/11/13 16:28
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高197億20百万円(前年同期比1億16百万円減)、営業利益3億94百万円(前年同期は営業利益3億75百万円)、経常利益3億83百万円(前年同期は経常利益4億88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億12百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。