グルメ杵屋(9850)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4437万
- 2011年9月30日 +217.85%
- 1億4102万
- 2012年9月30日 +87.97%
- 2億6509万
- 2013年9月30日 -62.09%
- 1億48万
- 2014年9月30日 -23.49%
- 7687万
- 2015年9月30日 +474.98%
- 4億4203万
- 2016年9月30日 -27.62%
- 3億1994万
- 2017年9月30日 +17.39%
- 3億7558万
- 2018年9月30日 +5.15%
- 3億9494万
- 2019年9月30日 +21.2%
- 4億7868万
- 2020年9月30日
- -27億1830万
- 2021年9月30日
- -15億6725万
- 2022年9月30日
- -5億9210万
- 2023年9月30日
- -2億8710万
- 2024年9月30日
- 5億3685万
- 2025年9月30日 -60.71%
- 2億1090万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/11/07 16:34
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水産物卸売事業及び米穀
卸売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△181,252千円は、主に各報告セグメントに配分していない
全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2023/11/07 16:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループはグループ一丸となって事業収益のV字回復を果たすため、戦略構築と実行を徹底し、企業風土の変革を希求してまいります。2023/11/07 16:34
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高168億11百万円(前年同期比37億62百万円増)、営業損失2億87百万円(前年同期は営業損失5億92百万円)、経常損失3億23百万円(前年同期は経常損失6億20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億34百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億9百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。