- 9850
- 2026/09/17
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 87.45倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 5億3685万
- 2025年9月30日 -60.71%
- 2億1090万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2025/11/12 16:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水産物卸売事業及び米穀
卸売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△475,549千円は、主に各報告セグメントに配分していない
全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2025/11/12 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2025年5月に2030年3月期を最終期とする5ヶ年の「中期経営計画」を公表し、グループビジョン「おもてなしで付加価値の創造を紡ぐ」を掲げ、将来にわたって持続的に成長する企業グループであること目指して、グループ一丸となって事業収益の最大化を図るため、戦略構築と実行を徹底し、企業風土の変革を希求し続けてまいりました。また、1970年の大阪万博以降に拡大する外食産業を中心に成長してきた当社グループとして、今回の大阪・関西万博に積極的に参加し、祖業とも言える手打ちうどんや創業の地である大阪の食文化を支える全国の産地の食材等の魅力を伝えております。これにより、大阪・関西万博に関連する費用を販売費及び一般管理費に計上しておりますが、外食産業だけでなく幅広くフードビジネスを展開する企業グループとしての認知度を高め、新たなビジネスチャンスやパートナーを探索しております。2025/11/12 16:02
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高214億73百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益2億10百万円(前年同期比60.7%減)、経常利益2億57百万円(前年同期比55.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益35百万円(前年同期比89.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。