グルメ杵屋(9850)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億8478万
- 2011年6月30日
- -1億7893万
- 2012年6月30日
- -1億3663万
- 2013年6月30日
- -9170万
- 2014年6月30日 -45.54%
- -1億3346万
- 2015年6月30日
- 6665万
- 2016年6月30日
- -5632万
- 2017年6月30日
- -106万
- 2018年6月30日
- 9138万
- 2019年6月30日 +11.34%
- 1億174万
- 2020年6月30日
- -17億270万
- 2021年6月30日
- -9億3055万
- 2022年6月30日
- -3億1992万
- 2023年6月30日
- -2億3332万
- 2024年6月30日
- 1億2491万
- 2025年6月30日
- -1億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/08/10 16:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水産物卸売事業及び米穀卸
売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△76,780千円は、主に各報告セグメントに配分していない全
社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2023/08/10 16:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループはグループ一丸となって事業収益のV字回復を果たすため、戦略構築と実行を徹底し、企業風土の変革を希求してまいります。2023/08/10 16:42
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高81億83百万円(前年同期比16億66百万円増)、営業損失2億33百万円(前年同期は営業損失3億19百万円)、経常損失2億47百万円(前年同期は経常損失3億23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億10百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。