営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -9億3055万
- 2022年6月30日
- -3億1992万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/08/10 16:15
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水産物卸売事業及び米穀卸
売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△137,039千円は、主に各報告セグメントに配分していない全
社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2022/08/10 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは新しいグループビジョン「おもてなしで付加価値の創造を紡ぐ」を掲げ、新しい付加価値を提供する持続可能な企業として取り組んでまいります。ウィズコロナ、アフターコロナを見据え引き続き事業構造の再構築を行うとともに、各事業において新たなマーケットの開拓を進めてまいります。2022/08/10 16:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高65億16百万円(前年同期比19億17百万円増)、営業損失3億19百万円(前年同期は営業損失9億30百万円)、経常損失3億23百万円(前年同期は経常損失9億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億10百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億34百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。