売上高
連結
- 2018年3月31日
- 41億2948万
- 2019年3月31日 -1.32%
- 40億7514万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/20 11:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,787 19,720 31,509 41,047 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 34 250 623 520 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/06/20 11:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/06/20 11:06
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/20 11:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/20 11:06 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/20 11:06 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社が目標としている経営指標は下表のとおりであります。2019/06/20 11:06
(3)経営環境経営指標 採用理由 目標数値 売上高経常利益率 経営効率改善 5 %以上 自己資本当期純利益率 収益性 8 %以上
外食産業を取り巻く環境は、人手不足による人件費の上昇や原材料費の上昇に加え、業種・業態の垣根を越えた顧客獲得に向けた企業間競争の激化など、引き続き厳しい経営環境に直面しています。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力業態の「杵屋」では、前連結会計年度に引き続き高付加価値の季節商品の投入や店舗でのおすすめトークの強化を行ったことにより客単価は前年並みに推移しました。セルフうどんの「杵屋麦丸」においても、新たに丼メニューを導入したことで客単価は前年を上回ったものの、来店客数の減少により減収となりました。新業態として最新鋭のタッチパネル食券機によるオーダーシステム採用により高収益化を目指すセルフタイプのうどん業態「noo-don」(ぬぅどん)をオープンしました。部門全体としては契約満了による退店等の影響に併せ人件費の高騰もあり、減収減益となりました。2019/06/20 11:06
当連結会計年度は、「杵屋」については退店15店舗(うち 社内委託制度への移管9店舗)、「麦まる」については退店1店舗、「杵屋麦丸」については出店1店舗、「穂の香」については「杵屋」への業態変更1店舗、「みのり」については「そじ坊」への業態変更1店舗、「noo-don」については出店1店舗をそれぞれ行いました。この結果、当部門の売上高は94億99百万円(前年同期比4.3%減)となりました。
[そば部門] - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2019/06/20 11:06
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,434,867千円 1,721,362千円 販売費及び一般管理費 182,372 115,005