建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 18億1341万
- 2020年3月31日 +63.77%
- 29億6975万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/26 9:32
機内食事業における設備等及び全社費用となる当社の東京本部における設備等(建物附属設備、機械装置及び工具、器具備品)
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 9:32
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~38年 構築物 7~15年 機械及び装置 8年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 5~6年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/26 9:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地 300千円 -千円 建物及び構築物 133 - 機械装置及び運搬具 990 37 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 9:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 22,574千円 12,712千円 機械装置及び運搬具 25,109 4,604 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/26 9:32
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 1,824,803千円 2,376,205千円 土地 6,159,702 6,159,702
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。2020/06/26 9:32
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 新規出店に伴う内装設備 30,607 千円 既存店舗改装に伴う改装工事 300,777 千円 新規賃貸物件に伴う建物設備 1,517,032 千円 工具、器具及び備品 新規出店に伴うもの 4,641 千円 既存店舗改装に伴うもの 201,520 千円 建設仮勘定 来期稼働予定の設備投資 467,378 千円 - #7 沿革
- 2【沿革】2020/06/26 9:32
年月 事項 1998年6月 元気寿司株式会社の株式3,000,000株(当社出資比率35.48%)を公開買付により取得。 2000年10月 東京都港区に土地・建物を取得し、東京支社を移転、研修センターを併設。 2003年1月 大阪木津市場株式会社の株式2,010,700株(当社出資比率58.93%)を取得。子会社とする。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において経常的な損失を計上した既存店舗の設備等については、将来の回収が見込めないため帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。結果、これらの当該減少額を減損損失(158,406千円)として特別損失に計上致しました。2020/06/26 9:32
減損損失の内訳は、建物及び構築物79,251千円、機械装置及び運搬具6,413千円、工具、器具及び備品70,500千円及び長期前払費用2,240千円であります。場所 用途 種類 減損損失(千円) レストラン等(日本国内全域) 店舗設備等 建物及び建物附属設備等 158,406
なお、回収可能価額の算定方法は、土地の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、主として不動産鑑定評価基準により評価しております。その他の固定資産は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.3%で割り引いて算定しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 9:32
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。建物及び構築物 7~38年 機械装置及び運搬具 5~22年 工具、器具及び備品 5~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)