9850 グルメ杵屋

9850
2026/04/20
時価
226億円
PER 予
62.78倍
2010年以降
赤字-92.34倍
(2010-2025年)
PBR
2.35倍
2010年以降
0.66-3.18倍
(2010-2025年)
配当 予
0.71%
ROE 予
3.75%
ROA 予
1.06%
資料
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グルメ杵屋(9850)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
18億152万
2009年3月31日 +2.78%
18億5154万
2010年3月31日 -23.95%
14億806万
2011年3月31日 -17.37%
11億6346万
2012年3月31日 -22.22%
9億488万
2013年3月31日 -10.24%
8億1218万
2014年3月31日 +5.72%
8億5860万
2015年3月31日 +26.65%
10億8742万
2016年3月31日 +17.6%
12億7879万
2017年3月31日 +37.47%
17億5797万
2018年3月31日 -1.36%
17億3399万
2019年3月31日 +4.58%
18億1341万
2020年3月31日 +63.77%
29億6975万
2021年3月31日 +6.18%
31億5326万
2022年3月31日 +38.36%
43億6280万
2023年3月31日 +0.2%
43億7165万
2024年3月31日 -4.23%
41億8662万
2025年3月31日 -8.26%
38億4092万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物7~41年
機械装置及び運搬具5~22年
工具、器具及び備品2~15年
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/25 11:55
#2 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物3,343千円-千円
機械装置及び運搬具-612
2025/06/25 11:55
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
土地565,991千円-千円
建物及び構築物120,5464,103
機械装置及び運搬具2,627559
2025/06/25 11:55
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物3,750千円6,068千円
機械装置及び運搬具1,2624,873
2025/06/25 11:55
#5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
建物及び構築物2,044,030千円585,115千円
土地5,907,5422,088,710
担保付債務は、次のとおりであります。
2025/06/25 11:55
#6 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。
建物
新規出店に伴う内装設備223,298千円
既存店舗改装に伴う改装工事124,561千円
資産除去債務に関する見積り変更20,442千円
大阪木津市場に係る設備162,563千円
工具、器具及び備品
新規出店に伴うもの61,325千円
既存店舗改装に伴うもの104,451千円
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2025/06/25 11:55
#7 沿革
2【沿革】
年月事項
1998年6月元気寿司株式会社(現株式会社Genki Global Dining Concepts)の株式3,000,000株(当社出資比率35.48%)を公開買付により取得。
2000年10月東京都港区に土地・建物を取得し、東京支社を移転、研修センターを併設。
2003年1月大阪木津市場株式会社の株式2,010,700株(当社出資比率58.93%)を取得。子会社とする。
2025/06/25 11:55
#8 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において経常的な損失を計上した店舗設備等については、将来の回収が見込めないため帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。結果、これらの当該減少額を減損損失(297,673千円)として特別損失に計上致しました。
場所用途種類減損損失(千円)
レストラン等(日本国内全域)店舗設備等建物及び建物附属設備等297,673
店舗設備等の減損損失の内訳は、建物及び構築物213,215千円、機械装置及び運搬具13,940千円、工具、器具及び備品61,743千円、無形固定資産718千円及び長期前払費用8,056千円であります。
なお、回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により算定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込めない等の事由により具体的な割引率は算定せず、使用価値を零として減損損失を測定しております。正味売却価額については、主として不動産鑑定評価基準により評価しております。
2025/06/25 11:55
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は94億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ62億11百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金67億5百万円の減少、売掛金1億80百万円の増加、原材料及び貯蔵品1億14百万円の増加によるものであります。固定資産は220億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ20百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物2億7百万円の減少、繰延税金資産1億76百万円の増加によるものであります。
この結果、総資産は、314億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ62億32百万円減少いたしました。
2025/06/25 11:55
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は当社の福岡市の土地建物の売却(83,516千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却(66,811千円)であります。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であります。
2025/06/25 11:55
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物7~41年
構築物7~15年
機械及び装置8年
車両運搬具7年
工具、器具及び備品6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/25 11:55

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