グルメ杵屋(9850)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 18億152万
- 2009年3月31日 +2.78%
- 18億5154万
- 2010年3月31日 -23.95%
- 14億806万
- 2011年3月31日 -17.37%
- 11億6346万
- 2012年3月31日 -22.22%
- 9億488万
- 2013年3月31日 -10.24%
- 8億1218万
- 2014年3月31日 +5.72%
- 8億5860万
- 2015年3月31日 +26.65%
- 10億8742万
- 2016年3月31日 +17.6%
- 12億7879万
- 2017年3月31日 +37.47%
- 17億5797万
- 2018年3月31日 -1.36%
- 17億3399万
- 2019年3月31日 +4.58%
- 18億1341万
- 2020年3月31日 +63.77%
- 29億6975万
- 2021年3月31日 +6.18%
- 31億5326万
- 2022年3月31日 +38.36%
- 43億6280万
- 2023年3月31日 +0.2%
- 43億7165万
- 2024年3月31日 -4.23%
- 41億8662万
- 2025年3月31日 -8.26%
- 38億4092万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/25 11:55
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。建物及び構築物 7~41年 機械装置及び運搬具 5~22年 工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 11:55
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 3,343千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 612 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/25 11:55
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 565,991千円 -千円 建物及び構築物 120,546 4,103 機械装置及び運搬具 2,627 559 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 11:55
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 3,750千円 6,068千円 機械装置及び運搬具 1,262 4,873 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/25 11:55
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 2,044,030千円 585,115千円 土地 5,907,542 2,088,710
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。2025/06/25 11:55
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 新規出店に伴う内装設備 223,298 千円 既存店舗改装に伴う改装工事 124,561 千円 資産除去債務に関する見積り変更 20,442 千円 大阪木津市場に係る設備 162,563 千円 工具、器具及び備品 新規出店に伴うもの 61,325 千円 既存店舗改装に伴うもの 104,451 千円 - #7 沿革
- 2【沿革】2025/06/25 11:55
年月 事項 1998年6月 元気寿司株式会社(現株式会社Genki Global Dining Concepts)の株式3,000,000株(当社出資比率35.48%)を公開買付により取得。 2000年10月 東京都港区に土地・建物を取得し、東京支社を移転、研修センターを併設。 2003年1月 大阪木津市場株式会社の株式2,010,700株(当社出資比率58.93%)を取得。子会社とする。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において経常的な損失を計上した店舗設備等については、将来の回収が見込めないため帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。結果、これらの当該減少額を減損損失(297,673千円)として特別損失に計上致しました。2025/06/25 11:55
店舗設備等の減損損失の内訳は、建物及び構築物213,215千円、機械装置及び運搬具13,940千円、工具、器具及び備品61,743千円、無形固定資産718千円及び長期前払費用8,056千円であります。場所 用途 種類 減損損失(千円) レストラン等(日本国内全域) 店舗設備等 建物及び建物附属設備等 297,673
なお、回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により算定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込めない等の事由により具体的な割引率は算定せず、使用価値を零として減損損失を測定しております。正味売却価額については、主として不動産鑑定評価基準により評価しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/25 11:55
当連結会計年度末における流動資産は94億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ62億11百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金67億5百万円の減少、売掛金1億80百万円の増加、原材料及び貯蔵品1億14百万円の増加によるものであります。固定資産は220億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ20百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物2億7百万円の減少、繰延税金資産1億76百万円の増加によるものであります。
この結果、総資産は、314億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ62億32百万円減少いたしました。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2025/06/25 11:55
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は当社の福岡市の土地建物の売却(83,516千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却(66,811千円)であります。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/25 11:55
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~41年 構築物 7~15年 機械及び装置 8年 車両運搬具 7年 工具、器具及び備品 6年
定額法を採用しております。