建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 38億4092万
- 2026年3月31日 +1.22%
- 38億8765万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/22 15:49
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。建物及び構築物 7~41年 機械装置及び運搬具 5~22年 工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/22 15:49
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 4,103 3,015 機械装置及び運搬具 559 835 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/22 15:49
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 6,068千円 1,523千円 機械装置及び運搬具 4,873 25,934 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/22 15:49
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 585,115千円 1,878,224千円 土地 2,088,710 5,749,560
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。2026/06/22 15:49
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 新規出店に伴う内装設備 261,563 千円 既存店舗改装に伴う改装工事 95,517 千円 資産除去債務に関する見積り変更 128,345 千円 大阪木津市場に係る設備 49,755 千円 工具、器具及び備品 新規出店に伴うもの 54,111 千円 既存店舗改装に伴うもの 109,445 千円 - #6 沿革
- 2【沿革】2026/06/22 15:49
年月 事項 1998年6月 元気寿司株式会社(現株式会社Genki Global Dining Concepts)の株式3,000,000株(当社出資比率35.48%)を公開買付により取得。 2000年10月 東京都港区に土地・建物を取得し、東京支社を移転、研修センターを併設。 2003年1月 大阪木津市場株式会社の株式2,010,700株(当社出資比率58.93%)を取得。子会社とする。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において経常的な損失を計上した店舗設備等については、将来の回収が見込めないため帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。結果、これらの当該減少額を減損損失(515,482千円)として特別損失に計上致しました。2026/06/22 15:49
店舗設備等の減損損失の内訳は、建物及び構築物405,676千円、機械装置及び運搬具4,676千円、工具、器具及び備品82,774千円、長期前払費用22,355千円であります。場所 用途 種類 減損損失(千円) レストラン等(日本国内全域) 店舗設備等 建物及び建物附属設備等 515,482
なお、回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により算定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込めない等の事由により具体的な割引率は算定せず、使用価値を零として減損損失を測定しております。正味売却価額については、主として不動産鑑定評価基準により評価しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/22 15:49
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~41年 構築物 7~15年 機械及び装置 8年 車両運搬具 7年 工具、器具及び備品 6年
定額法を採用しております。