固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 256億2691万
- 2021年3月31日 +1.01%
- 258億8671万
個別
- 2020年3月31日
- 176億7950万
- 2021年3月31日 +15.04%
- 203億3769万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2021/07/01 10:27
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、水産物卸売事業、米穀卸売事業等
を含んでおります。
2.調整額の内容は次のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(3) セグメント資産の調整額4,817,691千円は、全社資産7,435,278千円及びセグメント間の債権の相殺消去等
△2,617,586千円であります。
(4) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。2021/07/01 10:27 - #3 事業等のリスク
- しかしながら、更なる世界的な感染の拡大や長期化により同感染症の収束が当社グループの予想以上に遅延し、経済活動の停滞が長引く等の場合、当社グループ経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。2021/07/01 10:27
② 固定資産の減損損失について
当社グループが保有する固定資産において、資産価値の下落やキャッシュ・フローの低下等によって減損処理の要否を判断しております。減損の兆候が識別された機内食事業の工場資産、本社等の共用資産の減損損失の認識の判定にあたり、新型コロナウイルス感染症の影響が一定期間続くものと仮定し、経営者により承認された事業計画等を基に将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が当該固定資産の帳簿価格を下回るかどうかを判定しておりますが、さらなる経営環境の著しい悪化等により減損処理を行った場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内容2021/07/01 10:27
流動資産 661,748 千円 固定資産 1,185,595 資産合計 1,847,344 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/01 10:27
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/07/01 10:27前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 984千円 -千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/07/01 10:27前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地 -千円 5,275千円 機械装置及び運搬具 37 1,788 計 37 7,063 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/07/01 10:27前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 12,712千円 3,715千円 機械装置及び運搬具 4,604 4,389 工具、器具及び備品 7,172 8,043 除却に伴う撤去費用等 31,906 26,324 計 56,395 42,472 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/07/01 10:27 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/01 10:27
(単位:千円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱雪村を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/07/01 10:27
流動資産 661,748 千円 固定資産 1,185,595 のれん 367,436 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 店舗設備等の減損損失の内訳は、建物及び構築物325,847千円、機械装置及び運搬具21,067千円、工具、器具及び備品135,244千円、無形固定資産3,967千円及び長期前払費用7,203千円であります。2021/07/01 10:27
なお、回収可能価額の算定方法は、土地の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、主として不動産鑑定評価基準により評価しております。その他の固定資産は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.2%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/01 10:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 資産除去債務 △9,243 △15,265 固定資産圧縮積立金 △27,881 △27,881 その他有価証券評価差額金 △99,763 △116,086
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/01 10:27
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 △1,414,625 △1,414,625 固定資産圧縮積立金 △84,269 △97,311 資産除去債務 △24,960 △39,797
前連結会計年度(2020年3月31日) - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/07/01 10:27
当連結会計年度末における流動資産は104億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億68百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金16億40百万円の減少、未収入金の11億39百万円の増加によるものであります。固定資産は258億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億59百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物3億71百万円及びのれん3億5百万円の増加、差入保証金5億44百万円の減少によるものであります。
この結果、総資産は、363億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億8百万円減少いたしました。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2021/07/01 10:27
4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 1,156,541千円 1,129,168千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,305 5,334 時の経過による調整額 7,249 7,164
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、移転・退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に353,121千円加算しております。 - #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/07/01 10:27
(固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法を採用しております。2021/07/01 10:27
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)