- 9850
- 2026/10/09
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 81.29倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -22億8966万
- 2023年3月31日
- -4億7787万
個別
- 2022年3月31日
- 7億251万
- 2023年3月31日 -51.36%
- 3億4171万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが目標としている経営指標における当連結会計年度の実績値は下表のとおりであります。2023/06/28 13:48
当連結会計年度におきましては、前連結会計年度に引き続き新型コロナウイルス感染症の影響が経営成績にいまだ響いており、売上高は前年同期比66億22百万円増加、営業利益前年同期比18億56百万円増加となったものの、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなりました。それにより、売上高経常利益率は△1.6%(前年同期は△9.8%)、自己資本当期純利益率は△14.0%(前年同期は6.0%)、自己資本比率は19.8%(前年同期比2.2ポイント悪化)となりました。新型コロナウイルス感染症の今後の状況に応じ、速やかに業績回復に向けた施策を実行していくことで、これらの指標について改善するよう取り組んでまいります。経営指標 目標数値 2023年3月期実績(連結) 売上高経常利益率 5%以上 △1.6% 自己資本当期純利益率 8%以上 △14.0% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは新しいグループビジョン「おもてなしで付加価値の創造を紡ぐ」を掲げ、新しい付加価値を提供する持続可能な企業として取り組んでまいります。そのために引き続き事業構造の再構築を行うとともに、各事業において新たなマーケットの開拓を進めてまいります。2023/06/28 13:48
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高298億94百万円(前年同期比66億22百万円増)、営業損失3億86百万円(前年同期は営業損失22億43百万円)、経常損失4億77百万円(前年同期は経常損失22億89百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失11億50百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益5億13百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。