構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 6449万
- 2023年3月31日 -10.82%
- 5751万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/28 13:48
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。建物及び構築物 7~41年 機械装置及び運搬具 5~22年 工具、器具及び備品 5~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/28 13:48
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 256,253千円 -千円 建物及び構築物 130,033 - 機械装置及び運搬具 1,680 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/28 13:48
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 3,159千円 4,119千円 機械装置及び運搬具 943 35,745 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/28 13:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 2,208,761千円 2,127,683千円 土地 5,907,542 5,907,542
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 店舗設備等の減損損失の内訳は、建物及び構築物237,817千円、機械装置及び運搬具13,731千円、工具、器具及び備品70,067千円及び長期前払費用8,344千円であります。水産物卸売事業設備等の減損損失の内訳は、建物及び構築物39,127千円、機械装置及び運搬具466千円、工具、器具及び備品7,074千円及びソフトウェア18,167千円であります。2023/06/28 13:48
なお、回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により算定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込めない等の事由により具体的な割引率は算定せず、使用価値を零として減損損失を測定しております。正味売却価額については、主として不動産鑑定評価基準により評価しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/28 13:48
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~41年 構築物 7~15年 機械及び装置 8年
定額法を採用しております。