- 9846
- 2026/09/25
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 8.09倍
- 2010年以降
- 6.91-106.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.38-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
天満屋ストア(9846)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 6億4748万
- 2014年8月31日 +13.55%
- 7億3523万
- 2015年8月31日 +32.23%
- 9億7216万
- 2016年8月31日 +9.95%
- 10億6889万
- 2017年8月31日 -8.18%
- 9億8140万
- 2018年8月31日 -4.07%
- 9億4142万
- 2019年8月31日 -14.66%
- 8億344万
- 2020年8月31日 +16.08%
- 9億3265万
- 2021年8月31日 -4.81%
- 8億8778万
- 2022年8月31日 +22.75%
- 10億8979万
- 2023年8月31日 -21.38%
- 8億5684万
- 2024年8月31日 +17.93%
- 10億1050万
- 2025年8月31日 -9.37%
- 9億1580万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。2023/10/12 11:29
(小売事業)
小売事業につきましては、原材料価格高騰による相次ぐ値上げの影響を受けた低価格志向への対応としてスーパーハピープライスやセブンプレミアムの拡充及び拡販に取り組むとともに、6月にはアルネ津山店(岡山県津山市)に紀ノ国屋とたぬき庵の新たなブランドを導入するなど多様化するお客様ニーズへの対応に努めました。また、子会社の株式会社三好野本店が地元食材を使用した惣菜商品を地元高校と共同開発し、子会社の有限会社ハピーバラエティが移動スーパーとくし丸の50号車を開業するなど地域活性化や地域貢献に取り組みました。さらに、節電機器の導入や太陽光パネル設置店舗の拡大等の環境に配慮した取り組みを実施するほか、サステナビリティ委員会を設置し、持続可能社会の実現に向けた組織体制を整えました。アフターコロナにおいても短時間や非接触でのお買物ニーズへの対応を継続し、キャッシュレス決済の推進、ネット販売の拡大に努めるほか、ハピーカードの利便性向上のためEdyのキャッシュレスチャージを開始いたしました。加えて、安全安心にお買物いただける清潔な店舗環境の整備を継続するとともに、AIを活用したLSP(作業計画書)を実験的に導入し、生産性の向上を推進いたしました。