のれん
連結
- 2018年2月28日
- 2億6354万
- 2019年2月28日 -27.09%
- 1億9216万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年間で均等償却しております。2019/05/27 10:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/05/27 10:06
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)報告セグメント(千円) 全社・消去(千円) 合計(千円) 小売事業 小売周辺事業
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】報告セグメント(千円) 全社・消去(千円) 合計(千円) 小売事業 小売周辺事業
前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/27 10:06
また、のれんは、20年間で均等償却しております。
(3) リース資産 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/27 10:06
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第49期(2018年2月28日) 第50期(2019年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △38,163 千円 △36,625 千円 のれん △80,378 千円 △58,532 千円 繰延税金負債(固定)合計 △284,530 千円 △235,705 千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/27 10:06
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △ 38,674 千円 △ 37,085 千円 のれん △ 80,378 千円 △ 58,532 千円 繰延税金負債(固定)合計 △ 292,009 千円 △ 241,701 千円
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約ごとに行っております。2019/05/27 10:06
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年間で均等償却しております。