のれん
連結
- 2021年2月28日
- 1億1367万
- 2022年2月28日 -33.33%
- 7578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/05/27 12:04
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)報告セグメント(千円) 全社・消去(千円) 合計(千円) 小売事業 小売周辺事業
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】報告セグメント(千円) 全社・消去(千円) 合計(千円) 小売事業 小売周辺事業
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約ごとに行っております。2022/05/27 12:04
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年間で均等償却しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 12:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第52期(2021年2月28日) 第53期(2022年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △ 33,343 千円 △35,231 千円 のれん △ 34,624 千円 △23,083 千円 繰延税金負債合計 △ 193,780 千円 △184,117 千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 12:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △33,701 千円 △ 34,924 千円 のれん △34,624 千円 △ 23,083 千円 繰延税金負債合計 △198,264 千円 △188,525 千円
- #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/05/27 12:04
該当事項はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/05/27 12:04
また、のれんは、20年間で均等償却しております。
(3) リース資産