のれん
連結
- 2022年2月28日
- 7578万
- 2023年2月28日 -50%
- 3789万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/05/25 9:52
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)報告セグメント(千円) 全社・消去(千円) 合計(千円) 小売事業 小売周辺事業
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】報告セグメント(千円) 全社・消去(千円) 合計(千円) 小売事業 小売周辺事業
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 自己資金及び借入による調達2023/05/25 9:52
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約ごとに行っております。2023/05/25 9:52
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、13年間及び20年間で均等償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社三好野本店を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/05/25 9:52
流動資産 693,624 千円 固定資産 1,007,200 千円 のれん 572,425 千円 流動負債 △378,422 千円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/25 9:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第53期(2022年2月28日) 第54期(2023年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △35,231 千円 △33,607 千円 のれん △23,083 千円 △11,541 千円 繰延税金負債合計 △184,117 千円 △176,882 千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/25 9:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △ 34,924 千円 △ 33,862 千円 のれん △ 23,083 千円 △ 11,541 千円 土地評価差額 ― 千円 △81,440 千円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/05/25 9:52
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億16百万円増加し、437億72百万円(前連結会計年度比1.2%増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加などにより流動資産が3億71百万円増加し、のれんの増加などにより固定資産が1億45百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/05/25 9:52
該当事項はありません。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/05/25 9:52
また、のれんは、20年間で均等償却しております。
(3) リース資産