- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント資産の調整額△305,188千円には、セグメント間の債権に対する相殺消去△2,140,426千円、全社資産1,835,237千円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
2024/05/24 12:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2024/05/24 12:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/05/24 12:57- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうしたなか、当社グループは、このような厳しい環境において、営業力の強化と収益力の向上に取り組むとともに、危機管理やコンプライアンスの徹底によるコーポレート・ガバナンスの強化にも努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の営業収益(売上高及び営業収入)は、585億67百万円(前連結会計年度比1.4%増)、営業利益は22億77百万円(前連結会計年度比10.3%増)、経常利益は23億86百万円(前連結会計年度比13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、11億93百万円(前連結会計年度比11.8%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。
2024/05/24 12:57- #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
また、資産除去債務の負債計上に代えて、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法を用いているものに関しても同様に見積りの変更を行っております。
当該見積変更の結果、当連結会計年度の営業利益及び経常利益が14百万円、税金等調整前当期純利益が29百万円減少しております。
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