有価証券報告書-第46期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取補償金」及び「協賛金収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました32,759千円は、「受取補償金」2,355千円、「協賛金収入」4,387千円、「その他」26,017千円として組み替えております。
前連結会計年度、特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「退職特別加算金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「その他」に表示しておりました90,828千円は、「退職特別加算金」26,994千円、「その他」63,834千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取補償金」及び「協賛金収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました32,759千円は、「受取補償金」2,355千円、「協賛金収入」4,387千円、「その他」26,017千円として組み替えております。
前連結会計年度、特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「退職特別加算金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「その他」に表示しておりました90,828千円は、「退職特別加算金」26,994千円、「その他」63,834千円として組み替えております。