四半期報告書-第46期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年11月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産については、物件単位ごとに資産をグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(139,835千円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物115,722千円、その他24,113千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額については、不動産鑑定士による鑑定評価額又は公示価格及び固定資産税評価額等を基準として評価しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを5.0%で割り引いて算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産については、物件単位ごとに資産をグルーピングしております。
共用資産としております施設について、売却予定となったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(274,957千円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物202,970千円、その他71,987千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額については、売却予定額を基準として評価しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年11月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 店舗 | 建物及び構築物、その他 | 広島県 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産については、物件単位ごとに資産をグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(139,835千円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物115,722千円、その他24,113千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額については、不動産鑑定士による鑑定評価額又は公示価格及び固定資産税評価額等を基準として評価しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを5.0%で割り引いて算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 共用資産 | 建物及び構築物、その他 | 広島県 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、また遊休資産については、物件単位ごとに資産をグルーピングしております。
共用資産としております施設について、売却予定となったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(274,957千円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物202,970千円、その他71,987千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額については、売却予定額を基準として評価しております。