営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 10億300万
- 2018年12月31日 +114.46%
- 21億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引相殺消去額であります。2019/02/14 9:21
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 9:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗数につきましては、当第3四半期連結累計期間において19店舗(直営6店舗・フランチャイズ13店舗)を出店し、1,141店舗となりました。また、改装につきましては、64店舗(直営14店舗・フランチャイズ50店舗)実施いたしました。2019/02/14 9:21
これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、クリスマス期間の売上が堅調に推移したこと、マーケティング施策の効果に伴う7月以降の売上高の回復及び諸経費の削減に努めたこともあり、売上高は567億3千8百万円(対前年同四半期1.8%減)、営業利益は21億5千1百万円(同114.5%増)、経常利益は22億5千万円(同90.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億7千万円(同2.8%増)となりました。
当社グループの報告セグメントは、これまで「KFC事業」「ピザハット事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしておりましたが、平成29年6月12日付でピザハット事業を譲渡いたしました。