売上高
連結
- 2019年6月30日
- 177億1700万
- 2020年6月30日 +11.54%
- 197億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数につきましては、当第1四半期連結累計期間において3店舗(フランチャイズ3店舗)を出店し、1,131店舗となりました。また、改装につきましては、58店舗(直営12店舗・フランチャイズ46店舗)実施いたしました。2020/08/11 9:49
これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は197億6千2百万円(対前年同四半期11.5%増)、営業利益は12億8千9百万円(同35.5%増)となりました。しかしながら、持分法適用関連会社において、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により持分法による投資損失を計上したため、経常利益は5億4千5百万円(同47.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8千2百万円(同88.2%減)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/08/11 9:49
当社の連結子会社及び持分法適用関連会社においては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、店舗の臨時休業・営業時間の短縮を余儀なくされ、これに伴い一部の関係会社では売上高の減少等が見込まれております。連結財務諸表の作成にあたっては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、当連結会計年度において、売上高の減少等の影響が前連結会計年度末から数ヵ月間継続するものの、売上高が数ヵ月を経て回復する仮定に基づき、固定資産の減損損失や持分法による投資損失の計上等の会計上の見積りを行っております。
なお、当第1四半期連結累計期間においては、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な仮定の変更はありません。