- 9873
- 2024/09/17
- 時価
- 1453億円
- PER
- 33.43倍
- 2010年以降
- 赤字-110.58倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.68倍
- 2010年以降
- 1.43-3.71倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.77%
- ROE
- 14%
- ROA
- 7.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/11/10 9:55
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年11月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 22,423,761 22,423,761 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 22,423,761 22,423,761 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおきましては、中期経営計画の2年目にあたり、引き続き積極的な新規出店、ブランド力の維持・向上を目的とした既存店舗の改装促進、お客さまの利便性向上を目的としたDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進を重要施策と位置付けております。2022/11/10 9:55
当第2四半期連結累計期間において、主力のケンタッキーフライドチキン(以下、「KFC」)では、更なる日常化につなげるため、夏のグループ需要に合わせたお得な商品やサービスを展開するとともに、サンド(現バーガー)メニューの充実を図りました。いつでもお得な「トクトクパック」や期間限定の「30%OFFパック」では、オリジナルチキンを中心に人気のサイドメニューをご提供いたしました。夏の定番商品「レッドホットチキン」とともに発売した「激辛ソース」や、ガーリックとハバネロでパンチを効かせた新商品「ダブルパンチサンド」など、刺激的で新しい楽しみ方をご提案いたしました。また、独特な食感で昨年も人気のあった「とろ~り月見サンド」が数量限定で再登場し、販売数を大きく伸ばしました。にんにく醤油の味付けにゴマと唐辛子がアクセントの「にんにく醤油チキン」は、より一層のご好評をいただきました。今後もKFCではお客さまへ魅力的な商品をお届けし、体験価値の向上に取り組んでまいります。
店舗数につきましては、当第2四半期連結累計期間において25店舗(直営2店舗・フランチャイズ23店舗)を出店し、1,189店舗となりました。改装につきましては、78店舗(直営17店舗・フランチャイズ61店舗)実施いたしました。また、配達代行を含むデリバリーサービスの実施店舗は、682店舗となりました。