有価証券報告書-第48期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
- 【提出】
- 2017/06/27 13:36
- 【資料】
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- 【項目】
- 118項目
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるものについては、連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)、時価のないものについては、移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品・原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。