純資産
連結
- 2017年3月31日
- 371億7298万
- 2018年3月31日 +5.13%
- 390億7896万
- 2019年3月31日 +4.43%
- 408億825万
個別
- 2017年3月31日
- 369億2820万
- 2018年3月31日 +5.22%
- 388億5559万
- 2019年3月31日 +0.52%
- 390億5667万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 3.分割当事会社の概要2019/06/26 9:40
4.分割する事業部門の概要分割会社(平成30年9月30日現在) 承継会社(平成30年9月30日現在) ④ 発行済株式数 19,063,968株 200株 ⑤ 純資産 39,470,767千円(単体) 90,000千円(単体) ⑥ 総資産 58,051,151千円(単体) 90,000千円(単体)
① 分割する部門の事業内容 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 9:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:千円)2019/06/26 9:40
①流動資産前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 増減額 固定負債 6,263,912 10,170,807 3,906,894 純資産 39,078,966 40,808,255 1,729,289 自己資本比率 67.0% 62.8% △4.2%
当連結会計年度の流動資産の残高は177億6百万円となり、前連結会計年度末比41億75百万円増加いたしました。これは、原材料及び貯蔵品が13億98百万円増加、現金及び預金が6億78百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、それぞれの決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/26 9:40 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/26 9:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、それぞれの決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/26 9:40
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 39,078,966 40,808,255 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 39,078,966 40,808,255