商品
連結
- 2016年3月31日
- 56億7325万
- 2017年3月31日 -6.56%
- 53億136万
個別
- 2016年3月31日
- 56億5557万
- 2017年3月31日 -6.62%
- 52億8096万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの展開する家庭用品及び食料品等を中心とした総合ディスカウント店と食品スーパー等においては、昭和56年以前に建設された店舗が存在し、現在の耐震基準を満たしていないものがあります。2017/06/30 9:35
それらの店舗については、耐震診断を受け、必要な補強工事を行ったり、補強不能な店舗については移転をするなどの施策を実施しておりますが、それらの対策が実施される前に強度の地震が発生した場合、それらの建物の中には大きな損傷もしくは倒壊に至る可能性があるものもあり、人身・商品・設備等に被害を受けるリスクがあります。また、被害が軽微であった場合もその後の営業活動が困難になる場合があります。
③自然災害による物流拠点が受けるリスク - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社2017/06/30 9:35
取次所 三井住友信託銀行株式会社 全国本(各)支店
日本証券代行株式会社 本支店買取手数料 株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額 公告掲載方法 日本経済新聞 (注)当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。株主に対する特典 1 株主優待制度の内容 株主優待券の贈呈 4 使用方法 1回の御買い上げ金額 2,000円以上(税抜)につき 2,000円毎に1枚使用できる。 5 使用できる店舗及び対象商品 当社直営の「エスポット」「ポテト」及び「マミー」の全店における当社指定の商品を除く全商品。 6 有効期限 3月31日現在の株主に対する贈呈分……同年12月31日まで9月30日現在の株主に対する贈呈分……翌年6月30日まで
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 生産、受注及び販売の状況
- (2)受注状況2017/06/30 9:35
当社グループは主として商品の仕入販売を行っているため、該当事項はありません。
(3)販売実績 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/06/30 9:35
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,540,200 10,540,200 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式。単元株式数は100株であります。 計 10,540,200 10,540,200 - - - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 9:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 未払事業税 14,905千円 15,617千円 商品券 24,705千円 24,528千円 ポイント引当金 26,940千円 25,849千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 9:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との重要な差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払事業税 16,033千円 17,724千円 商品券 24,705千円 24,528千円 ポイント引当金 26,940千円 25,849千円
- #7 経営上の重要な契約等
- ただし、合意により期限の延長または契約更新がされるものとしております。2017/06/30 9:35
ロ 契約内容 株式会社大創は当社に対し株式会社大創の企画した商品による販売代理店の運営ノウハウ及び各種機密情報の提供とザ・ダイソーの商標、サービスマーク等の営業シンボルの使用を許可し、ザ・ダイソーの名称のもとに、販売代理店経営をすることを承諾して相互の繁栄を図ることを目的としております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 品質』の改善と『サービス』の充実強化。
を全力で推進してまいります。
特に、『品揃え』の充実と『価格』の安さの実現においては、弊社が食品商品分野で加盟している「CGCグループ」と、非食品商品分野で加盟している「NID(日本ドラッグチェーン会)」、並びに自社開発も含めた「PB(プライベートブランド)商品」の販売を強化し、これら「PB商品」の売上構成比を、現状の6%から今年度中に20%まで引き上げることを計画し、「売上」と「売上総利益率」の改善に努めてまいります。2017/06/30 9:35 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当連結会計年度末の資産合計は303億69百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億11百万円増加いたしました。2017/06/30 9:35
流動資産は、74億95百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億72百万円増加いたしました。これは、商品が3億71百万円減少したものの、現金及び預金が5億22百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、228億74百万円となり、前連結会計年度末と比較して10億39百万円増加いたしました。これは、新店舗の建設等により有形固定資産が10億32百万円増加したこと等によるものであります。 - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2017/06/30 9:35 - #11 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③ たな卸資産2017/06/30 9:35
a 商品
店舗……………売価還元法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/30 9:35
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針