マミーマート HD(9823)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億6900万
- 2014年12月31日 +5.33%
- 1億7800万
- 2015年12月31日 +1.69%
- 1億8100万
- 2016年12月31日 -31.49%
- 1億2400万
- 2017年12月31日 -4.84%
- 1億1800万
- 2018年12月31日 +13.56%
- 1億3400万
- 2019年12月31日 -12.69%
- 1億1700万
- 2020年12月31日 -7.69%
- 1億800万
- 2021年12月31日 +13.89%
- 1億2300万
- 2022年12月31日 -10.57%
- 1億1000万
- 2023年12月31日 -4.55%
- 1億500万
- 2024年12月31日 +26.67%
- 1億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 11:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 11:00
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業と葬祭事業であります。報告セグメント その他(注1) 合計 スーパーマーケット事業 商品の販売(売上高) 35,112 110 35,222 その他(営業収入) 216 4 221
2.四半期連結損益計算書上の営業収入に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、当第1四半期連結累計期間において382百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (スーパーマーケット事業)2024/02/09 11:00
スーパーマーケット事業では売上高、セグメント利益ともに過去最高を更新しました。新しい店舗フォーマットとして転換を進めている「生鮮市場TOP!」「マミープラス」において、こだわりの商品・価格還元策がお客様から好評を得ており、販売数値は大きく伸長しました。既存の「マミーマート」店舗においても、品揃え・レイアウトの大幅な見直しを実施し、日配・グロサリー商品の価格強化をPB商品を中心に展開することにより、来店動機の向上に繋げました。売上高 39,358百万円 (前年同期比12.1%増) セグメント利益 2,117百万円 (前年同期比44.9%増)
利益面では、ローコストオペレーション運営に基づき、AI自動発注、LSP(Labor Scheduling Program)といったデジタル関連への投資や、第二物流センター(埼玉県三郷市)、自社製造工場である彩裕フーズ㈱第二工場の本格稼働による「ムリ・ムダ・ムラ」を減らした生産性を高める取り組みが奏功し、販売費及び一般管理費を適正に推移させることができました。