マミーマート HD(9823)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 3億5600万
- 2015年3月31日 -2.53%
- 3億4700万
- 2016年3月31日 +8.36%
- 3億7600万
- 2017年3月31日 -34.31%
- 2億4700万
- 2018年3月31日 +2.02%
- 2億5200万
- 2019年3月31日 +5.95%
- 2億6700万
- 2020年3月31日 -13.11%
- 2億3200万
- 2021年3月31日 -15.09%
- 1億9700万
- 2022年3月31日 +2.03%
- 2億100万
- 2023年3月31日 +9.45%
- 2億2000万
- 2024年3月31日 -5.91%
- 2億700万
- 2025年3月31日 +23.67%
- 2億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 12:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/10 12:00
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業と葬祭事業であります。報告セグメント その他(注1) 合計 スーパーマーケット事業 商品の販売(売上高)その他(営業収入) 69,075427 2199 69,295437 顧客との契約から生じる収益 69,502 229 69,732
2.四半期連結損益計算書上の営業収入に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、当第2四半期連結累計期間において764百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (スーパーマーケット事業)2024/05/10 12:00
スーパーマーケット事業では、新しい店舗フォーマットとして転換を進めている「生鮮市場TOP!」「マミープラス」において、こだわりの商品・圧倒的な低価格がお客様から好評を得たことにより、前期から2店舗閉鎖し新規出店がなかったものの、既存店の売上高は大きく伸長いたしました。改装店舗の年商は2年目以降も伸長し続け、既存店の収益基盤は拡大しております。売上高 77,737百万円 (前年同期比12.5%増) セグメント利益 4,119百万円 (前年同期比47.3%増)
既存の「マミーマート」店舗においても、品揃え・レイアウトの見直しを実施し、日配・グロサリー商品の価格強化をPB商品中心に展開することにより、来店動機の向上に繋がっております。