- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,027百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が86百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は8.01円減少しております。
2014/12/19 12:44- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/12/19 12:44- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ509百万円増加し19,372百万円(同2.7%増)となりました。これは主に、未払法人税等とリース債務が増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ834百万円増加し20,362百万円(同4.3%増)となりました。これは主に、当期純利益を計上したことによるものであります。
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要(2)キャッシュ・フロー」をご参照ください。
2014/12/19 12:44- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
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