建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 92億6400万
- 2019年9月30日 +5.73%
- 97億9500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員(嘱託・パートタイマー・アルバイト)の年間平均人員数(8時間換算)は( )内に外数で記載しております。2019/12/20 15:17
3.彩裕フーズ株式会社の設備のうち、建物及び構築物627百万円、その他2百万円については、提出会社から賃借しているものであります。
4.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2019/12/20 15:17
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/12/20 15:17
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 8百万円 1百万円 有形固定資産(その他) 2 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/12/20 15:17
担保付債務前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 建物及び構築物 489百万円 470百万円 土地 2,003 2,003
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)2019/12/20 15:17
当社グループは、営業店舗及び賃貸資産並びに遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類及び減損損失(百万円) 営業店舗 埼玉県、千葉県、栃木県 計16店舗 建物及び構築物その他(有形固定資産)土地リース資産 1,3261551,865685 合計 4,033
当連結会計年度において、資産グループ単位の収益を踏まえて検証した結果、一部の営業店舗については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失4,033百万円として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤資本の財源及び資金の流動性についての分析2019/12/20 15:17
当連結会計年度の資金の状況は、財務活動によるキャッシュ・フローにより得られた資金により、新規出店店舗の建物取得や改装を行いました。
この結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ2,164百万円減少して2,936百万円となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/12/20 15:17
当連結会計年度の設備投資額は、2,089百万円でありました。主たるものは、スーパーマーケット事業における新規出店に伴う建物の取得等であります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2019/12/20 15:17
主に店舗用土地建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法