営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 27億6800万
- 2019年9月30日 -40.68%
- 16億4200万
個別
- 2018年9月30日
- 16億7700万
- 2019年9月30日 -66.91%
- 5億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/12/20 15:17
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、温浴事業と葬祭事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 15:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/12/20 15:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 競合各社の積極的な出店や低価格競争は続いておりますが、当社グループは、スーパーマーケット事業において2店舗の新規出店を行いました。その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高108,945百万円(前期比3.4%増)となりました。2019/12/20 15:17
売上高は保てたものの、新規出店や既存店活性化にかけた経費のほか、新たな競合与件への対応のため、価格対抗策を打ち出した結果、利益面では苦戦を強いられました。販売費及び一般管理費が増加(同6.4%増)し、営業利益は1,642百万円(同40.7%減)となりました。
経常利益は、営業外収益753百万円、営業外費用277百万円を計上し、2,118百万円(同34.3%減)となりました。