訂正有価証券報告書-第59期(平成28年2月1日-平成29年1月31日)
当社は、株主への利益還元を経営上の重要政策のひとつとして位置付けております。
配当につきましては安定的に継続して行うことを基本としつつ、業績に応じて決定すべきものと考えております。
当社の配当は、期末配当及び中間配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
また、健全で強固な企業基盤の構築が株主に対する責務との認識に立ち、収益力の向上と財務体質の強化・安定化を図りながら内部留保資金の確保に努め、適正な配当の実施を目指しております。
当期の配当につきましては、誠に遺憾ながら、上記の方針に基づき無配の予定であります。次期以降、可能な限り早期の復配を目指してまいります。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年7月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
配当につきましては安定的に継続して行うことを基本としつつ、業績に応じて決定すべきものと考えております。
当社の配当は、期末配当及び中間配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
また、健全で強固な企業基盤の構築が株主に対する責務との認識に立ち、収益力の向上と財務体質の強化・安定化を図りながら内部留保資金の確保に努め、適正な配当の実施を目指しております。
当期の配当につきましては、誠に遺憾ながら、上記の方針に基づき無配の予定であります。次期以降、可能な限り早期の復配を目指してまいります。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年7月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。