営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 11億686万
- 2018年3月31日 +55.96%
- 17億2623万
個別
- 2017年3月31日
- 11億9118万
- 2018年3月31日 +27.43%
- 15億1795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び損失、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額であります。2018/06/25 9:23
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/25 9:23
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/06/25 9:23
売上高 550,859 千円 営業利益 78,778 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/25 9:23
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/25 9:23
当社グループは、利益を安定的に確保し、企業価値を高めるという観点から売上高営業利益率(5%以上)、自己資本利益率(15%以上)を経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ24億7千4百万円(12.9%)増加し、216億4千6百万円となりました。これらは、売上高の増加に伴う人件費の増加、新店・改装店等に係る有形固定資産の取得等による減価償却費の増加等によるものであります。2018/06/25 9:23
(営業利益)
営業利益は、前連結会計年度に比べ6億1千9百万円(56.0%)増加し、17億2千6百万円となりました。