9828 Genki Global Dining Concepts
- 9828
- 2026/09/02
- 時価
- 594億円
- PER 予
- 17.9倍
- 2010年以降
- 赤字-156.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.97倍
- 2010年以降
- 1.88-6.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 16.61%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 17億4579万
- 2019年3月31日 +32.19%
- 23億772万
個別
- 2018年3月31日
- 15億5670万
- 2019年3月31日 +35.7%
- 21億1244万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社が保有する店舗建物(建物附属設備を除く)は、従来、耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、当事業年度において、ドミナントエリアの再構築・強化方針のもと、従来の「回転寿司」からオールオーダー型「回転しない寿司」への転換が一巡し、店舗構造がほぼ鉄骨造りとなったこと、また今後は新店投資に注力する方針としたことを契機に、今後の使用年数や投資計画を検討した結果、耐用年数を主として20年に見直し、将来にわたり変更しております。2019/06/24 9:32
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費が148,988千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が同額増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社が保有する店舗建物(建物附属設備を除く)は、従来、耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、当連結会計年度において、ドミナントエリアの再構築・強化方針のもと、従来の「回転寿司」からオールオーダー型「回転しない寿司」への転換が一巡し、店舗構造がほぼ鉄骨造りとなったこと、また今後は新店投資に注力する方針としたことを契機に、今後の使用年数や投資計画を検討した結果、耐用年数を主として20年に見直し、将来にわたり変更しております。2019/06/24 9:32
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費が148,988千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外費用は、前連結会計年度に比べ5百万円増加し、1億5千4百万円となりました。2019/06/24 9:32
(経常利益)
経常利益は、前連結会計年度に比べ5億6千1百万円(32.2%)増加し、23億7百万円となりました。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額81,972千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2019/06/24 9:32
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益は15,500千円、経常利益は11,135千円、税金等調整前当期純利益は35,542千円それぞれ減少しております。