営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 67億9200万
- 2026年3月31日 -29.37%
- 47億9700万
個別
- 2025年3月31日
- 66億
- 2026年3月31日 -24.11%
- 50億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び損失、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額であります。2026/06/17 16:27
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/17 16:27
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/17 16:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/17 16:27
(3) 中長期的な会社の経営戦略2029年3月期 売上高 1,274億円 営業利益 75億円 総店舗数 820店
① 国内事業の強化・拡充 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内における店舗・ブランドの認知度向上による来店客数の増加や、販売価格の適正化を行ったことによる客単価増加に加えてグローバル事業セグメントの為替の影響により当連結会計年度の売上高は737億1千1百万円(前連結会計年度比9.2%増)となり、過去最高売上高を更新いたしました。2026/06/17 16:27
(営業利益及び経常利益)
売上原価率は米価を中心とした食材価格の高騰により45.1%となりました。また、給料及び手当は最低賃金の上昇及び雇用人数が増加したことにより、前連結会計年度と比べ7億7千5百万円増加となった結果、連結会計年度の営業利益は47億9千7百万円(前連結会計年度比29.4%減)、経常利益は52億4千2百万円(前連結会計年度比24.5%減)となりました。