繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1912万
- 2021年3月31日 +112.14%
- 4056万
個別
- 2020年3月31日
- 1907万
- 2021年3月31日 +112.64%
- 4056万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 今後の新型コロナウイルス感染症の拡大の状況によっては、外出自粛による来店客数の減少、政府・自治体からの各種要請に伴う店舗の臨時休業及び営業時間の短縮、当社役職員の感染及び店舗・生産拠点・仕入先における感染者の発生による就業不能等により、経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があります。2021/06/24 16:29
なお、業績改善が当社グループの想定を下回る場合、減損損失を計上する可能性と、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 16:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) (繰延税金資産) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 40,562千円
(2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表の注記事項に注記している内容と同一であるため、記載を省略しております。2021/06/24 16:29 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 40,562千円
(2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報
当社グループは、繰延税金資産の認識について、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。
当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/24 16:29